home >>> カンホアの塩とは? TOP >>> 商品案内一覧

商品案内一覧

カンホアの塩は3種類

当サイト及びカンホアの塩には公正マークがついています。公正マークは食用塩公正競争規約に基づく正しい表示をしていることを認めたマークです。

カンホアの塩専用の天日塩田で、収穫したままの天日結晶をさらに天日干しした【結晶のまま】。カンホアの塩の原型です。そして【結晶のまま】を石臼で細かく挽いた【石臼挽き】。さらにその【石臼挽き】を壺に入れ、石窯で高温(約600℃)で焼いた【石窯 焼き塩】。

このように3種類のカンホアの塩は、元々【結晶のまま】という同じ塩から出来ているので、成分に大きな違いはありませんが、粒の形状や水分が異なるため、三者三様の特徴があります。一般的には、一番溶けやすい【石臼挽き】が最も用途が広く、【結晶のまま】はその粒自体が、そして【石窯 焼き塩】は、サラサラの使い心地と一段とデリケートにやさしくなった味が特徴です。用途・お好みに合わせてお選びください。

パッケージ・リニューアルのお知らせ

2015年6月からの弊社出荷分より、小売用カンホアの塩のパッケージがリニューアルしました。主に【石臼挽き】500gになりますが、旧来の「天日塩」の表示が「天日海塩」に変更、また若干の成分表示の変更などもあります。中身のカンホアの塩や価格に変更はありません。

結晶のまま

天日結晶の粒のまま

石臼挽き

一番溶けやすく、用途が広いしっとりタイプ

石窯 焼き塩

サラサラタイプ

150g

小売価格
280円+税

150g

小売価格
280円+税

500g

小売価格
540円+税

100g

小売価格
280円+税

結晶のまま 詳細

業務用20kg入り

収穫直後の【結晶のまま】

次章: 「カンホアの塩」のコンセプト